The Midget can Never Come Out of the Warehouse

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特殊な環境のなかには特有の価値観や美意識がある。

そのなかでどんなに輝いて見えたひとやものも

ひとたび外に出ればその輝きを失う。

それははじめっから強く感じてたこと。

でもそれでもミーは全てを肯定して受け入れる覚悟だった。

もういま、どうでもいいよね、I really don't care

っていう境地に達してずいぶん楽になったな。

シンプルに、I deserve betterってわかってるから。

やっと、本当の意味で優位に立った。

そんなふうに考えるなんて思いもしなかったことだけど。

まるで睥睨してるような、そんな気分。

気持ちはすっと落ち着いてる。

また前を向いて歩いてこう。

未来には素晴らしい世界が待ってるってそう信じて。

 

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