K, My Biggest Crush on Ya

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10月1日、出逢った瞬間に、ほんとうに自然に、純粋に

このひとがすごく好き、っておもった。

このひとに逢うためにここにきたんだってすぐわかった。

それからは天国と地獄。

あきらめようって気持ちと

そんなの無理って気持ちを行ったりきたり。

期待するから地獄なんだってことはわかってたけど。

10月は苦しみぬいたとおもう。

 

10月24日、初めて彼とほんの少しだけおしゃべりをして

いつまでも聴いていたいほど大好きなあの声で

彼のとても美しい名前を教えてもらった。

ふたりきりでおしゃべりしてることが信じられなくて

緊張しすぎて声がうわずってうまくしゃべれなくて

もうほんとうに自分が自分じゃないみたいで。

 

いま、出逢ってからひとつきが過ぎて

初めて逢ったときとおなじように

シンプルに、このひとが好き、ってその気持ちだけ

大切にしようってようやくおもえるようになった。

出逢えたことにただ感謝しようって。

どんなことがあっても、自分は純粋に、彼のこと魂レベルで好きだから。

彼のようなひとがこの世の中に存在してくれてることがうれしい。

生きててくれるだけでいい。

ずっと変わらず彼のすべてが好きだとおもう。

ここまで好きっておもえるひとに出逢えたこと

たぶんこれって相当にしあわせなことなんじゃないかな。

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