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Few Things I Know about Mr. M

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Mr. Mの好きなもの:

 

<腕時計>

スイスに留学していたから、腕時計はみだしなみの一部?らしい。

いつもつけてるのはロレックス。でも…

ティーンエイジャーのころ、お母さまから贈られたブルガリを

「もう飽きちゃってね~」と言いながら結構愛用してるのを知ってる。

 

<高級車>

若いころ、ずっとデザインの勉強をしていて

本当は車のデザインがしたかったんだって。

なんどかエレガントな車に乗せてもらったけど

車の中はなにもいじらずなにも置かず飾らずスーパークリーンな印象。

 

<女性>

女性をエスコートしてディナーにでかけなきゃディナーじゃない。

でもそれは常に一人。

ミーが気を利かせて美しい女性を連れてこよっか?っていうと

それじゃーディナーじゃないでしょ、っていわれる。

 

<飛行機>

旅にでることもだけど…それよりも

飛行機に乗ること、機体の美しさ、ラウンジでの時間、マイレージ…

いろんな意味で飛行機が好きみたい。

機体にも超くわしくて、いつも飛行機マニアの友人たちと話しこんでる。

 

<ホテル>

グルメのために世界中を飛び回るMr. Mにとって

ホテルってたぶん自分の部屋みたいなもの。

いかにくつろげるかが重要で、チープなホテルには決して泊まらない。

ジャクージーに横たわってシャンパンを飲む

人生にはそういう時間も必要だという。

東京の定宿はマンダリン・オリエンタル。

 

<ワイン>

たぶん、Mr. Mにとって一番大切なもの…

腰をぬかすような交友関係はほぼすべてワインを通じて培ったもの。

でも、ワインへの愛や情熱と同様に、友情にも損得勘定は一切なし。

そういう人生ってしあわせだとおもう。

一番好きなものを仕事にしない方がいい、っていう典型的な見本かな。

 

<美味しい食べもの>

ミーがMr. Mを好きなのは、おっかない顔の板さんがいるような店でも

チャイナタウンの片隅の小汚い食堂でも

美味しいものを食べたら「旨い!」って屈託なくよろこぶ様子が素敵だから。

なかなか女性でこういうひとはいないようにおもう。

 

<ギャグ>

ミーたちふたりだけに通じるギャグとか変な言葉がたくさんある。

ほかのひとたちには理解できない会話でいつも盛りあがってる。

 

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